★ 平成14年度 各県の実技課題 ★
【関東地区】
| 音楽リズム関係 | 言語関係 | 絵画制作 |
都道府県名が青字になっているものは、公式サイトにリンクしてあります。
| 茨城 | 試験日程 筆記:8/6・7 保育実習実技:8/26・27のうち指定された1日 |
| ・器楽 バイエル78番、79番、80番のうち当日指定する曲を、暗譜でピアノを使用し、演奏する。 ※どの曲も繰り返しなしで演奏する。 ・声楽 コールユーブンゲンNo26(d)、No27(d)、No31(a)のうち当日指定する曲を、無伴奏で歌う。 (楽譜は会場に準備する。) ・童謡 次の課題曲より当日指定する曲を、ピアノで伴奏を弾きながら歌う。 楽譜は会場に用意あり。試験実施要項に折り込みの楽譜の持参は可。それ以外の楽譜は不可。 ・おはながわらった (作詞:保富康午 作曲:湯山昭) ・ドロップスのうた (作詞:まどみちお 作曲:大中恩) ・はしれちょうとっきゅう (作詞:山中恒 作曲:湯浅譲二) ※どの曲も繰り返しなしのストレートで演奏する。 |
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| 当日指定するテーマより、2〜3分程度のお話をする。 | |
| 当日課題指定 【持参物】クレヨン |
| 栃木 | 試験日程 筆記:8/6・7 保育実習実技:8/8・9のうち指定された1日 |
| ・器楽(ピアノ又は電子ピアノ) バイエル78番、81番、83番のうち当日指定する1曲(楽譜は各自持参) ・声楽(幼児の歌) 次の課題曲より当日指定する1曲を、ピアノ又は電子ピアノを使用し、弾き歌い。 別添の楽譜により演奏してください。(楽譜を使用する場合は、各自持参してください。) ・なみとかいがら ・とんぼのめがね ・大きなたいこ ※前奏及び1番を弾き歌いしてください(小音符を含む)。 |
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| 当日課題指定 (持参するものはありません。) | |
| 当日課題指定 【持参物】画用紙(38cm×27cm程度・白色)1枚、折紙(15cm×15cm程度)12枚 (12色以内)、 クレヨン(12本・12色以内)、はさみ、のり、新聞紙 |
| 群馬 | 試験日程 筆記:8/6・7 保育実習実技:8/8・9のうち指定された1日 |
| すべて当日一曲を指定。(楽譜は折込のもの) ・バイエル88、98、100 ・コールユーブンゲン31b、35b、37a ・ピアノでの弾き歌い(おばけなんてないさ、せんせいとおともだち) |
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| 絵本の読み聞かせ 「がたたんたん」やすいすえこ作 文字なしの絵本なので、絵本に基づいてあらかじめ自分で文章をつけたものを読む。 |
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| 当日課題指定 【持参物】鉛筆・消具の他、色鉛筆・クレヨン等の着色材 |
| 埼玉 | 試験日程 筆記:8/6・7 保育実習実技:9/18・19 |
| ・器楽(ピアノ) バイエル72番、83番、93番、99番、103番のうち当日指定する1曲。(楽譜は各自持参) ※反復記号については、繰り返さないこと。 ・童謡 次の課題曲より当日指定する1曲を、歌い始めの音を受験者がピアノで取り、無伴奏で視唱。 (楽譜は各自が持参したものを使用する。) ・いぬのおまわりさん (作詞:佐藤義美 作曲:大中恩) ・おかあさん (作詞:田中ナナ 作曲:中田喜直) ・おばけなんてないさ (作詞:槙みのり 作曲:峯陽) ・しゃぼんだま (作詞:野口雨情 作曲:中山晋平) ・ぶらんこ (作詞:都築益世 作曲:芥川也寸志) ※移調して歌っても良い。 |
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| 口演童話 1、5歳児(20人程度)を対象として話すという想定のもとに童話を口演する。 2、童話は、自作・他作を問いませんが、暗記で行う。(身振り、手振りなど動作を加えることは自由) |
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| 当日課題指定 【持参物】水彩用具一式(えのぐ12色程度、筆、パレット等)、筆記用具、直定規(30cm)、コンパス、 クレヨン又はクレパス、はさみ、新聞紙(3枚)、のり |
| 千葉 | 試験日程 筆記:8/6・7 保育実習実技:8/28〜30のうち指定された1日 |
| ・器楽 バイエル76番、80番、81番を暗譜で演奏する。 ・声楽 コールユーブンゲンNo.37(c)、No.41(a)、No.43(f)のうち当日指定する曲を、無伴奏で歌う。 ・弾き歌い 次の課題曲を当日指定する曲をピアノで弾きながら歌う。 (楽譜は会場に備え付けのものを用いる。) ・線路は続くよどこまでも ・おつかいありさん ・ありさんのおはなし ・思い出のアルバム |
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| 「夜になるとなぜ太陽は隠れているのか」を話して聞かせる実技 (対象年齢は3歳児で教材を持参することも可能とする。) |
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| 当日課題指定 |
| 東京 | 試験日程 筆記:8/6・7 保育実習実技:9/20 |
| 次の童謡を2曲とも弾き歌い ・そうだったらいいのにな ・たなばたさま ※注意 1:課題曲の両方を、ピアノ、ギター、アコーディオンのいずれかで伴奏しながら歌う。 2:伴奏譜は折り込みの楽譜どおりとする。 3:ピアノ以外での伴奏は、課題曲楽譜のコードネームを参考にして編集すること。 4:当日の楽譜は、会場に用意してあるが、自分の楽譜を持ち込んでもいい。 |
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| 各自が事前に用意した童話等を3分間口演する。 自分の前にいる20人程度の3歳、4歳、5歳の幼児に集中して話を聞かせる時間という想定のもと話す。 題材は、自作、他作を問わず、童謡、神話、民謡、伝説、昔話等自由とするが、台本等は見ないこと。 道具(絵本、人形)等の使用は禁止。 ※注意 1:話を聞いている幼児の対象年齢は、当日、試験官から指示あり。 2:試験官が指示した年齢に対応できるように、各年齢層に対応した題材・話を準備しておくこと。 3:試験室入室後、受験番号を告げ、試験官に年齢を指示された後、題材を試験官に告げてから話を 開始する。 |
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| 当日課題指定 【持参物】鉛筆(B〜2B)、色鉛筆(12〜18色)、消しゴム、定規、コンパス (他からの借用は認めない。) (クレヨン、クレパス、マーカー等は不可) |
| 神奈川 | 試験日程 筆記:8/6・7 保育実習実技:9/5(受験者多数の場合は、9/5・6) |
| ・器楽(電子ピアノ) バイエル教則本より当日試験官が指定する1曲。(楽譜は試験官のものを使用) ・自由選択による幼児向けの歌1曲を弾き歌いする。(楽譜は各自が持参したものを使用) |
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| 当日指定するテーマ、対象児童の年齢等に基づき、3分程度の話をする。 ※ジェスチャー自由 | |
| 当日課題指定 【持参物】クレヨン又はクレパス |